代替医療
現代医学(西洋医学)と代替医学(自然医学)の役割の違いは?
現代医学は病気や怪我で緊急を要する事態に抜群の威力を発揮する。
命にかかわる状態や開放性や複雑骨折などの手術の完全適応な
場合。
ということは、それ以外の状態は?
対症療法である。
痛みに対して、発熱に対して、かゆみに対して、あらゆる症状に対して、いかにしてそれを抑えるかが目的。
でも、何故おこったの?
原因は?再発しない為には?
薬と縁を切る為には???
もっと、この根本原因に目を向けないといけないのではないでしようかか?
自然医療は代替医療とか補完医療と呼ばれ現代医療の欠点を補う大切な役割がある。
ナチュラルで身体に優しく、しかも病気や怪我の根本原因を見つけて解決できる。
素晴らしくないですか?
ずっと症状を抑える事を続けますか?
それとも、根本から完全治癒を選びますか?
症状は、結果です。
私達は、症状には振り回されないようにしています。
身体の機能をあらゆる角度から正常にすることに専念します。
構造的、栄養学的、心理的、有害物質への対応など。
でも、昨日の日記にも書きましたが、本物は0.01%・・・何処でも、誰でも言い訳ではありません。