治る事を諦めている人へ
よく私の病気は、腰痛などは、慢性だから年だからと言って治す努力を放棄し、諦めている人がいる。
はっきり言って、治る事に本気じゃないか、又は、治せるところに巡り会ってないかのどちらかです。
本当に治す事に命をかけている先生は、大げさではなく百件に一人、又は千件に一人ぐらいかもしれない。
大多数は、生活の為に単なるビジネスとして治療を行っている。
知り合いだからとか、近くて通いやすいからとか、安易な安っぽい考えだと、自然に治る様な単純な症例はいいけど、複雑な、こじれた症例は、その他大勢の先生では治せない。
医学の世界は想像以上に、あきれる程、閉鎖的で頭の固い斬新な新しい考えを嫌う狭い世界なんです。
「苦しんで困っている人を本気で救いたい」と思っている人だけが医療の世界に入るべきだ!