院長のひとり言

大波乱の東京でのセミナ-
今朝、東京から帰って来ました。
もう、カラダも頭もクタクタです。  
夜7時前の飛行機に間に合わせる為、必死で仕事を、なんとか終わらせ、大急ぎで空港へ走り、なんとかギリギリ間に合った。
しかし、行く時、台風が関東地方に影響を与え、夕方、数時間、羽田が着陸できない状態が続き、大幅に遅れが出た。
夜遅くなので空港内のお店は、全部閉店の為、食事する事も、お茶飲む事もできず、出発時間も未定のままロビ-で、ひたすら待った。
やっと出発したかと思ったら到着は、夜中12時を過ぎ、タクシ-しか移動手段がなく、しょうがなくタクシ-乗り場に向うと・・・なんと、驚きの光景が。
全国から、夕方から夜の便が一度に重なり空港は、大パニック。
何百人と、タクシ-を待つ行列。
大雨の中、2時間待って、やっと乗れて宿泊先へ到着したのは、2時半だった。
次の日から、1日、10時間×3日間のセミナ-を受けるのに、もう、すでにクタクタ、ボロボロの状態。
またしても試練の始まりだった。  つづく。